K2さん、ありがとう〜!
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    チームJPMHのK2さんが作成してくださいました。

    K2さんの作る映像は素晴らしくて、僕は何度も見て、何度もウルウルしてしまいます♪

     

     

    この動画が、主催者のはっぴいえんどプロジェクトさんの目に止まり、ツイッターやFBにもご紹介して頂いています。

     

    主催者の皆様へ。

    この大会で大変なご苦労があったと思います。お陰で楽しく過ごすことができました。

    ありがとうございました!!

     

    片山貴信さん。

    南米大陸最高峰アコンカグアの登頂、成功をお祈り致しております!!

    カテゴリ:カブ | 11:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    「ルーツ・ザ・原チャリ26周年コラボ企画」8耐だよ全員集合!!
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      さてレース。
      本場1週間前の26日の天気予報は雨・・・。
      まぁ。梅雨時期だからねぇ。
      しかし、だんだんと予報は晴れに変わっていく♪
      いいぞぉ〜!
      用意は金曜日までにして、土曜の早朝から現地入り。
      カブ丸くんは一番乗り!
      しかし先客がもう並んでいたとこの事。(スゲーや)
      メンバー5人が揃って本番前の練習デス。
      前日はとにかくマシンを壊さずに本番に備えます。
      明日の事を考えると緊張してしまうんで、とにかく慎重に。
      午前中は曇ってたけど路面はドライ。いい感じですぞ♪
      しかし午後から雨がポツポツと・・・。
      「なぁに、明日は晴れるよ」と安心していたのですが・・・。

       

      無事練習が終わり日が暮れれると、あちこちで酒盛りが始まった。
      それはそれで楽しい時間の始まりデス♪
      モータヘッドサイクルショップの店長もお店が終わって夜遅くに合流。
      JPMHの前夜祭がスタートです♪

       

      どうやら雨も止んだ。
      明日、みんな無事にレースを終えますように♪
      ほろ酔いの中、曇り空に願いをして車の中で就寝です。

       

      そして夜が明けた♪
      当日の朝6時に目が覚めまる。
      というより、まわりのチームがゴソゴソ動き出していて、つられて起きちゃった。
      レーススタートは12時20分。
      空模様も大丈夫♪
      まだ時間はあるよなぁ、と思っていたら、あれよあれよという間に時間は過ぎてします。
      ピット搬入、ウォーミングアップ走行、ライダーズミーティング、ミニライブ。
      次々とスケジュールが進みます。
      ミニライブで歌っていたサザキヒロシさん。
      その熱い歌とメッセージに、もうウルウルきてしましました・・。
      「アカン、まだ終わってないゾ!」
      気持ちを引き締め直します。

       

      ピットの裏で皆で円陣を組み、気合の雄たけびを挙げ、いよいよレーススタートです!
      第1ライダーはカブ丸くん。
      ルマン式スタートなので、第2ライダーの僕がマシンを支えます。

       

      12時20分
      そしてカウント10が始まる。
      10,9,8、7、6、5、4、3、2、1・・・スタート!!
      走ってきたカブ丸くんがマシンにまたがりキックを入れる。
      すかさず僕はマシンを目一杯押してコースに送り出す。
      やった〜、バッチリや!!
      素晴らしいスタートだった♪
      前日、カブ丸くんは何度もスタート練習をしていた。
      練習から本番への糸が見事に繋がってます。

       

      ピットからは前半のコースが見え辛いので様子がよく分らないが、オープニングラップの後半にゼッケン6のマシンを見た時、JPMHのピットは騒然となる。
      トップはピンクのカブFI。これはもう練習の時から脅威の速さを見せ付けていた。
      これは仕方がない。
      しかしそれに驚いたのではなく、そのすぐ後ろにゼッケン6のカブ丸くんが食いついていたのである。
      〜全身サブイボが立つとはこういう事なのか!〜

      瞬間、回りの音が消え、視界にはゼッケン6だけが目に映る・・・。
      なんとオープニングラップは2位なのである。
      オーラをまとったその雄姿、最高にカッコよかったですゾ♪

       

      働くバイクの祭典、8耐だよ全員集合!!
      レースの趣旨は「楽しく」であるのだけれど、H監督以下チームJPMHは真剣に取り組んだ。
      「うまくいけばきっと上位に食い込めるはず」
      でも、いやしかし・・・・。
      不安と期待・・・。
      上がりたい・・・、表彰台!!

       

      快調に周回するJPMH号とカブ丸くん。
      2番手は僕。
      この流れを途切れる事なく乗っていかないと!
      しかし油断は禁物。
      胆大心小に、集中していこう。

       

      35台の働くバイクが近スポで周回を重ねている中、とにかく集中して僕も走りました。
      決して無理をせずに・・。
      天気も最高、JPMH号も絶好調♪

       

      1回目の走行時間は、あっという間に終わった。
      3番手は、いちさん。
      いちさんもいいぞぉ〜♪
      この時点で2時間が経過。まだ6時間もありマス。
      走り終えた僕にH監督から注意が・・・。
      聞くと、ピットレーンのスピード違反を僕はしたらしい。
      げっ、罰則はどれくらいなんだろうか・・・・・。
      この事は、ずっと僕の頭から離れないままだった。

       

      いちさんの磐石の走りで終え、つぎのWクンにバトンタッチした。
      Wクンのガッツ溢れる走り。僕ァ、好きなんだなぁ♪
      考えれば親子程の年齢差もある。
      ついつい微笑ましく見てしまうんだよね。

       

      順調に走り出すJPMH号。
      Wクンから5番手のMクンにマシンは委ねられた。
      最初みんなが心配していたMクンは、それを吹き飛ばす走りでみんなを安心させてマス。
      ええがな、ええがなぁ〜♪

       

      ここらあたりで雲行きが怪しくなって、ポツポツと降ってきた・・・。

       

      2順目に入り、カブ丸くんが走る。
      彼は1回目の走行後、腰痛が悪化・・・。
      急遽、ボディメンテのヨシコハル先生が念入りにマッサージしてくださいました。
      先生はメンバー全員の走行後もケアして頂いていて、そのお陰で2回目の走行も問題なく走れました。
      2回目って、結構疲労が残ったままなんですが、今回は全然違ってた事に非常に驚いています。
      ヨシコハル先生、ありがとうございます!!

       

      腰痛を抱えながら、でも気合の走りを見せるカブ丸くん。
      そして僕も2回目に入ります。
      このあたりで雨は止み路面はドライに。
      マシンは最高。体も問題なし♪

       

      しかし、空の問題が・・・。
      次のいちさんの時に本格的な雨になり、路面は完全ウェットへ。
      僕的には、いちさんの2回目が一番ツラかったと思ってます。
      しかし、磐石の走りは雨の中でも集中力が切れずにWクンと交代した。
      いちさん、サスガですゼ♪(僕ならコケてました〜)

       

      ここで、ちょっとハプニングが。
      Wクンが走る前、雨雲で急に空が暗くなったのでオフィシャルからクリアーシールドの装着が指示された。
      Wクン、クリアー持って無い!!
      急遽、応援に駆けつけてくれたモーターヘッドサイクルショップのお客さんのヘルメットを借りて事無きを得た。
      有難い。こういうのって、ほんと有難い♪
      心意気が、嬉しい。

       

      このあたりで、なんだか急に涙腺が緩み始めて・・・、
      オイオイ、一体どうしたんだい?って感じですが♪
      メンバーの走り、ピットでのH監督、モーターヘッドサイクルショップの店長、カッパさん、ももすクン、キミトくん、K2さん、Tさん、Sさん、さるぼぼクン、ヨシコハル先生や応援の皆さん。
      みなさんの顔を見るたびに、なんだか胸が一杯になってきちゃって・・・、
      「まだ、終わってない!」
      気持ちが込み上げてきそうになる度に、自分に言い聞かせる。
      何度も、何度も・・。

       

      借りたヘルメットで無事に帰ってきたWクン。
      あとはMクン、君に全てを託したゾ。
      あと1時間弱。
      雨は止んできたけど、慎重に走ろう。
      皆で大団円を迎えるのだ!

       

      順位はメーターの走行距離で計測するので何位か分らない。
      ドキドキするが、それもこのレースの面白いトコロ。
      ハンデもあって、見ただけでは見当がつかない。
      しかし確実にゴールは近づく。
      残すとこ10分くらいで全員ピットを飛び出した。
      規則には違反するが、もういいでしょう。
      残り少ない時間を周回するMクンに、みんなで手を振り応援した。
      ・・もう泣きそう♪

       

      そしてゴールの20時20分。
      チームJPMHは無事8時間を走り終えました!
      後で聞いたが、参加した全35チームが完走した事にビックリ。
      隣のピットのチームはレース序盤で大クラッシュしていた。
      フォークが曲がってるのを見て、誰もが諦めていたのを必死で修復。
      そのチームも完走していた。
      他にもトラブルがあったチームも完走。
      なんてスゴイ♪
      みなさん、素敵です。

       

      最後の1周はパレードラン。
      35台の働くバイク。全てがカッコ良かったなぁ♪
      最後の計測を終えて帰ってきたMクンとJPMH号。
      全員でモミクシャにして出迎え、Mクンを胴上げした。
      Mクン、体重が軽いのでメッチャ高く飛んじゃってヒヤっとしましたケドね。
      次にH監督、そしてモーターヘッド店長の胴上げが続く。
      良かった、ほんと良かった♪
      あたりでは、あちこちで歓喜の輪が出来上がっていた。
      そりゃあ、そうだ。みんな同じ気持ちだもんね。
      皆さんお疲れ様でした!

       

      さて表彰式。
      順位の判断は各車のメーターによる走行距離とハンデ、それにレース中の減点で計算されます。
      ここにきて、僕のピットレーンでのスピード違反が頭をよぎる・・・。
      自動遠心クラスの表彰は最後。
      次々と表彰されるクラスに拍手はするのだけど、僕は上の空でカラ拍手。
      とうとう最後の自動遠心クラスの発表がキタ。
      自分的には3位に入れたらと密かに思っていたが、3位は別のチームだった。
      それを聞いて、かなり落胆している中、2位の発表が・・・。

       

      「第2位、ゼッケン6番、ジュンパワー&モーターヘッドチーム!!」

       

      聞いた瞬間、自分で何を叫んだか分ってないけど、何かを叫んで飛び上がった!!
      メンバーも、やはり何かを叫んで立ち上がっっていた♪
      表現しようのない、溢れ出る感情が一気に吹き出た感じだった。
      そして、みんなで表彰台に上がりました。
      監督やモーターヘッド店長はじめチームみんなの心意気と一緒に上がりました。
      みんなを代表して少し喋らせてもらいましたが、何を言ったか忘れちゃった。
      だって、込み上げる感情が凄くて言葉に出来ないんだもの〜♪

       

      あぁ、こういうのなんだ。「言葉に出来ない」って♪

       

      ジュンパワー&モーターヘッド。
      これがエントリーしたチーム名です。
      略して「JPMH」
      チームJPMHに拘った全ての方々に心から申し上げます。

      ほんとうにありがとうございました!!


      (終わってから)
      片付けの時、今度はたまらなく寂しい気持ちが湧いてきて苦しかった。
      あんまり寂しいもんだから、みんなと握手したりハグしたりしちゃった♪
      でも、やっぱり終わっちゃった寂しさは変わんないんだけどね。
      それだけメッチャ楽しかったということですね。

      チームJPMH
      素晴らしい思い出をありがとうございました!!

      カテゴリ:カブ | 18:50 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
      レースを振り返って 〜チームJPMH〜
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        「8耐だよ全員集合!!」に出場した我がチーム、「JPMH」
        サポート体制が凄いんです。
        ○監督は頼れる兄貴:H監督
        ○マシンサポート:モーターヘッドサイクルショップジュンさん、ばいくやさん
        もうこれだけで凄いのに、
        ○撮影部隊:K2さん、Tさん、Sさん
        ○ボディメンテナンス:ヨシコハルさん
        ○食事担当:かっぱさん、ももすくん、キミトくん

        改めて書き出したら、改めてビックリしてます♪

         

        監督はレースの準備段階から全開でチーム全体をまとめ上げ、本番では全員の心の支えとなって、さらに全開でサポートをして下さいました。
        マシンの提供は、ばいくや(というバイク屋さん)とジュンさんにして頂きました。お二人共レースの話をした時に「じゃ、コレ使って」と熱い心意気を頂きました。
        モーターヘッドサイクルショップでは、当日も含め、マシンメンテのすべてをして下さり、そのスケールの大きさにチームメンバーからは「まるでワークスだ!」と言わしめました。本番では監督と共にピットに張り付き、驚愕の行動力でオーラを放ちながら作業をされていました。
        撮影部隊は、当日に色んな角度から何種類ものカメラを駆使して8時間、いや実際にはもっと長時間の撮影をしてくださり、今から出来上がりが非常に楽しみになっています。さらにK2さんは、チーム結成時から撮影をしてもらっていて、さらには練習時にも同行してくださり、メンバーの走行動画等を編集してから見せてくれる、いわゆる上げ膳据え膳状態の、メンバー曰く「これが見たかったんや!」と感嘆の声を上げさせたほどです。
        食事は「僕に任せておいて下さい!」と、かっぱさんが小膝たたいてポンと立ち上がり、なんと1ヶ月も前から仕込みに入ったカレーと、さらにバーベキューを用意して下さいました。その両方が抜群に美味しくて、ドレスコードで食べたくなる程素晴らしかったです。食事を担当してくれた3人ともレースに出るわけでもないのに、当日も早くから用意してくれて、最後まで付き添ってくださいました。美味しい食事がある。コレがあったのはメッチャ大きかったです♪

         

        (ライダー)
        カブ丸くんは、カブ愛に満ちた素敵な男前。僕が無理やり誘ってしまったのだけど、チームJPMHに入ってくれて本当によかったと思わせる活躍を色んな場面で見せてくれました。

        いちさんは昨年末のモータヘッド主催のイベントで出会ったんですが、最初の会話で僕はいっぺんに好きになってしまい、8耐に出場が決まった時に出てもらいたいと思ってました。

        WくんとMくんは、H監督がモータヘッドサイクルショップでスカウトしてくれましたが、監督の目に狂いは無く2人とも素晴らしい好青年で誰からも愛されていました。Wくんは体格が良く、非力なマシンで走る事に不安を抱えていましたが、持ち前のガッツは素晴らしく、雨の中でも胆大心小で安定した走りを見せてくれました。Mくんは学業とアルバイトで、あまり練習が出来なかったので、本人だけでなくみんなが心配してたのだけれど、短時間の練習であっという間にコツを掴み、「頼れるMくん」へと成長を成し遂げたのでした。

        カテゴリ:カブ | 12:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        レースを振り返って 〜練習〜
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          昨日、無事レースを終えました〜♪

           

          「ルーツ・ザ・原チャリ26周年コラボ企画」8耐だよ全員集合!!
          このレース、働くバイクで8時間耐久レースをしようぜってコトです。
          しかもノーマルエンジンで・・・。
          「遅いよなぁ」と、ため息が出てしまう。しかもスポーツバイクではない・・・。
          しかし、いざ走ってみると、これがまた非常に面白いんです。

           

          あまりにも面白過ぎて・・・、
          それは本番1ヶ月前のことでした。

           

          カブ丸クンとWクンの3人で近スポに練習に行った時の事。
          初めて走るコースなので慎重に・・・、しなければイケないんですが、
          イケイケで走った結果、たぶんシケインで転倒。
          「たぶん」と付くのは、転倒時に脳震盪を起こしたらしく記憶が飛んでしまったからです。
          夢の記憶程度の断片的な記憶は残ってますが・・。
          僕の教訓が一つ増えました。
          「雨が降ったら、ペースを落とすべし」
          ましてやレインタイヤではなく、BT390やBT39SSなのだからね。
          しかし後日の練習で、けっこう雨の降る中、膝を擦って周回を重ねるライダーを見て驚愕する。
          イ、イケるのか!?
          (もちろんカブですよ)
          レインタイヤでも無さそう。
          俺もやってみるか?と考えるが、すぐに思いとどまった。
          そうそう、「雨が降ったら、ペースを落とすべし」である♪

           

          脳震盪転倒から2週間空けて再び練習に行った時の事。
          その日は晴天で最高のコンディションでした♪
          先日の転倒の後、カブ丸クンの悲壮感一杯の心配を受け、念のためにCT検査をし、異常なしと出た。
          でも、コケた。
          デモもクソもなく、コケた♪
          切り返しでクイックに(しかも強引に)し過ぎて、フロントが切れ込んだままバンクしたので、
          そのまま「バタン」とコケました。
          お、おにゅーのシールドが・・・・。
          そういえば、ひょっとしたら脳震盪転倒の時も、こんな具合にコケたんじゃなかろうか。
          カブのコーナリング理論を語れる程、全然分ってはいませんが、
          クイックに切り返したいトコロで、力任せにしてしまうのは大変リスクがあるということは確信し

          ました。
          こうやって、練習を重ねて色々なコトに気付き、また精進をしていくんですね♪

          カテゴリ:カブ | 18:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          コレで走るのだ♫
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            DSC_0107.JPG

            近スポで8時間耐久レースが開催される! しかもカブで・・!
            そんな噂を聞いたのは、今年に入ってすぐの事だった。
            「みんな、出ようぜ!」
            H監督の発した一言で、独楽が回り始めた。
             
            船頭はH監督。
            モーターヘッドさんの大船に乗り、
            JUNさん、ばいくや、のご協力があり、
            さらに、色んな方々の応援を賜り、
            いちさんカブ丸くん、Wくん、Mくん、そして僕のメンバー5人が乗る。
            その船の名は、「JPMH」号。
             
            働く為のバイク、カブ50。
            レギュレーションで改造範囲は限られていて、ほぼノーマル。
            スポーツ性能はかなり低く、非力なエンジン。
            しかし練習を重ね、ふれ合いを重ねるごとにカブ愛を感じてしまう♪
             
            本番まで、あと1週間。
            夢は果てし無く、でっかいゾ♪
            カテゴリ:カブ | 15:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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